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3年半ぶりにデジカメを買い換えました。CANONのPowerShot S90です。
今使っているパナソニックのLUMIX LX2ですが、もともとは新婚旅行用に購入しました。イタリアの景色、建築物などいろいろなものを撮影し、美しい写真をたくさん残すことができました。
しかし最近ではLX2が苦手とする室内で撮る機会が増えました。演奏会、友人の結婚式、そしてブログの写真など。そういった場面ではLX2は高感度にあまり強くないので手ぶれか高感度ノイズのどちらを我慢するか、になっていました。
1年くらい前までは画素数競争が激しく、お手軽なコンパクトデジカメでも1000万画素を超えるものが多かったのですが、最近は暗所撮影に強い、画素数を落として高感度でも綺麗に撮れるモデルが登場しています。
少し前まではLX2から買い換えたいモデルがありませんでしたが、高感度対応のモデルが増えたということでしばらく調べました。
少し前になりますが、新居に越すにあたりカーテンレールの取り付けの見積もりをしたところ一カ所3000円で5カ所あるので計15000円と言われました。
それなら電動ドライバーを買って自分で取り付けようと思ったのですが、最近は電動ドライバーよりずっとパワフルな電動インパクトドライバーなるものがあるとのこと。

ヤフオクで見ていたら良さそうなのがあったので先のカーテンレール工賃より少しお安い12800円で購入しました。リョービのBID-140というモデルで、通常DIY向けの赤いボディとは違い、この緑のボディのシリーズは「プロ用」らしいです。
以前から電球型蛍光灯なるものがあり、通常の60Wや100Wの電球と付け替えるだけで電気代が数分の一になるという謳い文句で人気商品になっています。
電気代が安くなるというのは60W電球であれば12W蛍光灯、100W電球であれば22W蛍光灯で同程度の明るさが得られるという蛍光灯の効率の良さから来ており、同じ明るさでワット数を下げられれば電力の節約=電気代が安くなるという原理です。
うちでも玄関、洗面所、トイレ、浴室など様々なところを電球型蛍光灯に付け替えています。
しかし最近思うのは「なんか暗い」。付けた直後が暗いというのは我慢するとしても、十分に時間が経った後でもあまり明るい感じがしないのです。
以前使っていた時計は35000円くらいで購入したセイコーの時計でした。チタンボディとサファイヤガラスの組み合わせは傷が非常に付きにくく、また電池切れのないソーラー充電ということもあり実に13年も使い続けていました。
ですが時計の進みが早いのが難点で、何度も時間を合わせ直しては進みを繰り返していて、最近はすっかり合わせるのが面倒になり常に10分以上進んだ状態のまま放置していました。
しばらく前から「狂わない時計」が欲しかったのですが、電波+ソーラーの組み合わせでそこそこ見栄えのするものとなると安くてもカシオの3万円台、たいていは5万円以上になってしまうため二の足を踏んでいました。
今度こそ買うぞということで、帰省帰りに初売り狙いで1/2にラ・フェット多摩(今は「三井アウトレットパーク多摩南大沢」という名前になっているようです)に行き、シチズンとG-SHOCKのアウトレット店を物色してきました。
前からそうだったのですが、うちのインターホン(ドアホン)の調子が悪く、訪問者の声が聞き取りづらかったりノイズが入ったりしていました。
賃貸なので業者を呼んだりしてはいたものの、ちょっと接点を磨いただけで終了ということが何度もあり、しかも先日はチャイムが鳴りっぱなしになるという不具合で妻が「精神崩壊を起こす」と訴えたので、元々不便だったこともあって自分でインターホン(ドアホン)を購入し、交換することにしました。
インターホン(ドアホン)といっても様々で、カメラ付きのものや子機がついているもの、取り付け簡単なワイヤレス、などいろいろありました。
うちではレッスン中に次の生徒さんやお客さんが来た場合に、レッスン室からはチャイムが聞こえない、鳴っても出られないということが実に不便だったので、リビングとレッスン室の両方から出られるように親機と子機付きのものにしました。
うちではいつもコーヒーや紅茶を飲むとき、やかん&ガスコンロでお湯を沸かしています。当たり前と言えば当たり前ですが、最近は便利なものもあるようです。
先日実家に帰ったとき、ティファールの電気ケトルというものがあり、母に勧められるがままに使ってみたところ・・・これは便利。あっという間にお湯が沸くし、お湯の量が外から見えるし、ガスと違ってほっとけば沸騰して勝手に切れるので安全。
これはいい!ということでAmazonで買ってしまいました。

デジカメ、ついに買ってしまいました。


パナソニックのLUMIX LX2のシルバーです。
新婚旅行まで1ヶ月あまりとなってきたので、旅行用にコンパクトなデジカメを買うことにしました。
さて新しいデジカメの条件ですが、
・小さくて軽い
・手ぶれ防止機能付き
・広角
・マニュアル機能
・動作速度
といったところです。
最初の「小さくて軽い」というところですが、今持っているデジカメ(ニコンE4500)が旅行に持って行くには大きくて重すぎるため、コンパクトなものが希望です。かといって極端に小さい必要はないのですが(撮影がしにくい)。
このご時世、夫婦の温度差が何かと話題になってますね。夫婦の温度差は夫婦の不仲へとつながり、家庭崩壊の危機へと発展してきます。
そんな夫婦にぴったりなアイテムをみつけました。
同じ部屋にいるのに、暑くてエアコンの温度を下げたがる夫、寒くてエアコンを切ってしまいたい妻。どの家庭でもよくみられるそんな夫婦の温度差を見事に解決してくれるのが、その名も・・
「空調服」
です。
と、まるでベタな通販のような前振りですが、まさにこの「空調服」は夫婦の「温度差」を埋める貴重なアイテムになりそうなのです。
先日、ビックカメラの電池売り場で「使い捨てない電池」なるものをみかけました。なんだか大きなブースをかまえて大々的に宣伝していました。
なんだろうと思って近づいてみると早速店員が近づいてきて説明を始めました(^_^;)。正しい商品名はサンヨーの「エネループ(eneloop)」というそうですが、今までのニッケル水素充電式電池に比べて自己放電がかなり低減され、充電式電池でありながら普通のアルカリ電池のように使えるとのことです。


