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K-5シリーズはボディ2台(K-5IIs、K-5)に対して現在は4本のレンズを所有していますが、インプレッションというほどまだ使っておらずまたレンズも使いこなしていないので、単なる感想を書きたいと思います。

Pentax K-5IIs K-5

前回書いた通り、K-5シリーズ用に所有しているレンズは、

・シグマ 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM
・シグマ 17-50mm F2.8 EX DC HSM
・ペンタックス FA50mm F1.4
・ペンタックス DA 35mm F2.4 AL

なのですが、この中で唯一新品購入しているシグマの17-50mmが広角端で後ピン、望遠端で前ピンという状態だったことに最近気づきました。もう一台の18-250mmはわりと精度よく合ってくれていたし、2つのペンタックス単焦点もボディのAF微調整で問題なくフォーカスしていました。

先日、ニコンのD90からペンタックスのK-5IIsに乗り換えましたが、レンズやボディが増えてきたので記事にしてみました。

Pentax K-5IIs

一眼レフを初めて買ったのはニコンのD90でした。それまで持っていたコンパクトデジカメとは高感度性能や写りが別次元で、ボケを活かした絵が取れる、レンズを交換して楽しめる、などとても重宝しておりました。

だましだまし使っていたレッスン室のエアコンがついに壊れてしまい、エアコンを交換することになりました。パナソニックのVシリーズ CS-V252Cです。

Panasonic CS-V252C

ずっと前から欲しかった念願の一眼レフ、ニコン D90を購入しました。

デジタル一眼レフは値段が高く、コンパクトデジカメで比較的良い機種を使ってきていることもあって(ニコン E4500、パナソニックLumix LX2、キヤノン S90)それほど必要性も感じていなかったのですが、最近の一眼レフの高感度性能を知るにつれ、気になっていました。

今使っているキヤノンのPowerShot S90は小さいのに高感度性能が抜群で、室内で撮影した時のLX2との違いに驚いておりましたが、最近の一眼レフは本格モデルだけでなく、パナソニックのGH1などのマイクロフォーサーズでもS90とは比べものにならないほど高感度でのノイズが少なく、やはり大きなセンサーのモデルにはかないません。

話題のLED電球、今まで高くて暗いというのでためらっていましたが、購入に踏み切りました。

きっかけは玄関のミニクリプトン球。人感センサー付きなので付いたり消えたりするわけですが、電球がすぐ切れる、つけっぱなしにすると電気代が高い。かといって蛍光灯タイプは明るくなるのに時間がかかるので玄関には使いづらい。

普段はパッと点いて、レッスンの時などつけっぱなしにしたても電気代がかからない、そんな要求を満たしてくれるのがLED電球ですが、今までのは暗いという評判だったし、おまけにうちの照明は電球色で統一しているのにLEDの電球色タイプはそれに輪をかけて暗いため、ずっとためらっていたのです。しかも斜め取付けダウンライトなので指向性の強いLEDでは合わなさそうだったし。

しかし最近出たパナソニックのはLEDの割に明るく、しかも斜め取付け用にLEDとレンズがオフセットして取り付けられています。これは期待できそうだということで、発売日前からずっと気になっていたのです。

パナソニックのEVERLEDSというシリーズで、斜め取付け専用、電球色相当、390ルーメン、E17金具、消費電力6.0Wと書いてあります。型番はLDA6LE17BHとなっております。

箱はこんな感じです。小さいです。

EVERLEDS 箱

3年半ぶりにデジカメを買い換えました。CANONのPowerShot S90です。

今使っているパナソニックのLUMIX LX2ですが、もともとは新婚旅行用に購入しました。イタリアの景色、建築物などいろいろなものを撮影し、美しい写真をたくさん残すことができました。

しかし最近ではLX2が苦手とする室内で撮る機会が増えました。演奏会、友人の結婚式、そしてブログの写真など。そういった場面ではLX2は高感度にあまり強くないので手ぶれか高感度ノイズのどちらを我慢するか、になっていました。

1年くらい前までは画素数競争が激しく、お手軽なコンパクトデジカメでも1000万画素を超えるものが多かったのですが、最近は暗所撮影に強い、画素数を落として高感度でも綺麗に撮れるモデルが登場しています。

少し前まではLX2から買い換えたいモデルがありませんでしたが、高感度対応のモデルが増えたということでしばらく調べました。

少し前になりますが、新居に越すにあたりカーテンレールの取り付けの見積もりをしたところ一カ所3000円で5カ所あるので計15000円と言われました。

それなら電動ドライバーを買って自分で取り付けようと思ったのですが、最近は電動ドライバーよりずっとパワフルな電動インパクトドライバーなるものがあるとのこと。

RYOBI BID-140

ヤフオクで見ていたら良さそうなのがあったので先のカーテンレール工賃より少しお安い12800円で購入しました。リョービのBID-140というモデルで、通常DIY向けの赤いボディとは違い、この緑のボディのシリーズは「プロ用」らしいです。

以前から電球型蛍光灯なるものがあり、通常の60Wや100Wの電球と付け替えるだけで電気代が数分の一になるという謳い文句で人気商品になっています。

電気代が安くなるというのは60W電球であれば12W蛍光灯、100W電球であれば22W蛍光灯で同程度の明るさが得られるという蛍光灯の効率の良さから来ており、同じ明るさでワット数を下げられれば電力の節約=電気代が安くなるという原理です。

うちでも玄関、洗面所、トイレ、浴室など様々なところを電球型蛍光灯に付け替えています。

しかし最近思うのは「なんか暗い」。付けた直後が暗いというのは我慢するとしても、十分に時間が経った後でもあまり明るい感じがしないのです。

以前使っていた時計は35000円くらいで購入したセイコーの時計でした。チタンボディとサファイヤガラスの組み合わせは傷が非常に付きにくく、また電池切れのないソーラー充電ということもあり実に13年も使い続けていました。

ですが時計の進みが早いのが難点で、何度も時間を合わせ直しては進みを繰り返していて、最近はすっかり合わせるのが面倒になり常に10分以上進んだ状態のまま放置していました。

しばらく前から「狂わない時計」が欲しかったのですが、電波+ソーラーの組み合わせでそこそこ見栄えのするものとなると安くてもカシオの3万円台、たいていは5万円以上になってしまうため二の足を踏んでいました。

今度こそ買うぞということで、帰省帰りに初売り狙いで1/2にラ・フェット多摩(今は「三井アウトレットパーク多摩南大沢」という名前になっているようです)に行き、シチズンとG-SHOCKのアウトレット店を物色してきました。

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