2005年12月過去記事

「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」というのは木曜夜9時からフジテレビ系列で放送されている「とんねるずのみなさんのおかげでした」の中にある「博士と助手」というコーナーの企画ですが、これ実は僕の大好きなコーナーだったりします(笑)。

モノマネ選手権のような番組は特に珍しくもないですし、どれもそれなりに面白いのですがこの「細かすぎて・・」は他のモノマネとはひと味もふた味も違います。そう、題名の通り「細かすぎて伝わらない」、つまりあまりに狭くて伝わりづらいモノマネでいかに笑わせるかという企画なのです。正直、初めて見たときは「は? なにこれ??」という感じでしたが、何度か見るうちにすっかりはまってしまいました。
はてなダイアリー 細かすぎて伝わらないモノマネ選手権

ちょっとブログをさぼっておりましたm(__)m。

12/24、クリスマスイヴの日にレストラン栗の里で生演奏をしてきました。栗の里の演奏は、昔は3ヶ月に1回くらいやっていましたが、最近は引っ越して遠くなってしまった(昼間だと車で片道4時間!)ことと、メンバーが増えたこともあり栗の里も半年に1回のペースになってます。

今回はクライスラーなどの小品、バッハの無伴奏の抜粋などを僕がヴァイオリンで担当し、あとはカルテットの演奏、カルテットにソロを加えてヴィヴァルディの冬なども演奏しました。

しかし今回はクリスマスイヴということもあってか、お客さんの入りがすごかったです。ヴァイオリン+ピアノからヴァイオリン無伴奏になったときや、カルテットになったとき、カルテットにソロが加わって冬を演奏したときなど、編成が変わったときにお客さんの反応がぐっと良くなり、いろいろな変化があったことでお客さんを飽きさせることなく演奏出来たのではないかと思います。

来期の参戦が危ぶまれていた鈴木亜久里監督の純日本F1チーム「スーパーアグリ・フォーミュラワン」ですが、全10チームからの合意が得られたため来期の参戦がほぼ可能となりました。これにより、「スーパーアグリ」の1stドライバーとしてオファーを受けている佐藤琢磨選手の来期F1参戦がほぼ当確となりました!!

F1-Live.comのニュース記事

この時期に来期のF1参戦が認められるには他の10チームの合意がなければならなかったのですが、最後まで反対していたミッドランドもついに合意したようです。ミッドランドにとっては分配金の問題やライバルが増えるということで否定的だったのですが、ミッドランドにエンジンを供給するトヨタがスーパーアグリの参戦に賛成するよう働きかけていたようです。ありがとうトヨタ!!

先日ブログに書いたとおり、うちの車2台ともバッテリーが上がってしまっていたので、バッテリーを買いに行きました。

普通バッテリーを買うときは車で行くのが普通で、車が動けない状態ではあの重いバッテリーをわざわざ運んでこなければなりません。が、幸いうちから自転車で5分くらいのところにオートウェーブがある。と行けば自転車は2台だが僕のはロードレーサーなのでカゴ無し。さてどうする?

ということで考えた末(考えるほどのことでもないが)、以下の方法でバッテリーを買いに行ってきました。

1)自転車でオートウェーブに行き、ヴィッツ用バッテリーを購入
2)の自転車にバッテリーを乗せて帰り、ヴィッツにバッテリーを装着
3)外したバッテリーをヴィッツに積み、動くようになったヴィッツでオートウェーブへ
4)古いバッテリーを引き取ってもらい、ランエボ用バッテリーを購入
5)バッテリーをヴィッツで持ち帰り、ランエボにバッテリーを装着
6)外したバッテリーをランエボに積み、動くようになったランエボでオートウェーブへ
7)古いバッテリーを引き取ってもらい、そのまま買い物して帰る

先日、ビックカメラの電池売り場で「使い捨てない電池」なるものをみかけました。なんだか大きなブースをかまえて大々的に宣伝していました。

なんだろうと思って近づいてみると早速店員が近づいてきて説明を始めました(^_^;)。正しい商品名はサンヨーの「エネループ(eneloop)」というそうですが、今までのニッケル水素充電式電池に比べて自己放電がかなり低減され、充電式電池でありながら普通のアルカリ電池のように使えるとのことです。

SANYO eneloop ニッケル水素充電器セット N-MDR02S
SANYO eneloop ニッケル水素充電器セット N-MDR02S

我が家には自分のと妻の2台のパソコンがあり、さらにネット対応のHDDレコーダーがあるので家庭内LANを組んでいます。ケーブルの取り回しの楽な無線LANなのですが、パソコン2台はUSBキー型の無線LANアダプター、HDDレコーダーはイーサネットコンバーターを使い、全てBuffaloブランドで統一していました。

しかしどうもパソコンの方のネット接続が安定せず、僕のパソコンはmp3のエンコードなどパソコンに負荷がかかるとすぐに接続が切れてしまい、妻の方はさらにひどく、普通に使っていても接続が切れたりつながったりを繰り返していました。

ドライバを新しくしたり、USBボードを新設したりしても一向に解消されずに困っていたのですが、ネットでいろいろ調べると、元々USBキー型の無線LANアダプターは不安定になりやすい傾向があるようでした。

パソコンの有線LANポートに接続する2台分のイーサネットコンバーターを買うのは結構出費ですし(1万円x2)、かといって有線にはしたくないし・・・と悩んでいたら面白いものを見つけました。BuffaloのWLI-TX4-G54HPというハブ付イーサネットコンバーターです。
BUFFALO WLI-TX4-G54HP
BUFFALO WLI-TX4-G54HP

少し前まではスパムといえばスパムメールのことでした。スパムメールは迷惑メールともいいますが、たいていは見ず知らずの相手から出会い系サイトや怪しいお店(市販ソフトの海賊版販売など)の宣伝などです。

非常にうっとうしいものですが、今ではウイルスバスターなどのウイルスチェックソフトでスパムメールをブロックしたり、プロバイダがそのようなメールをブロックしたりして、少しずつですが対策されてきています。

ところが最近、インターネット上に公開されているWebサイトの掲示板などにスパムメールと同じような内容の「スパム書き込み」というのが増えてきています。掲示板などを見ていると、突然会話の流れと関係のない変な宣伝が書き込まれていたり、英文とともに大量のURLが書き込まれていたりする、あれです(*_*)。特に最近のスパム書き込みは非常にタチが悪く、プログラムなどを使い手を変え品を買え自動で書き込みを行ってきます。

ヴァイオリンを人前で弾こうというとき、その演奏形態は様々なものがありますね。ソロ(無伴奏)、ピアノ伴奏付き、ヴァイオリン二重奏+ピアノ、ピアノトリオ、弦楽四重奏、オーケストラ、ソロ+オーケストラ等・・。

さて一人で弾く場合は良いのですが、人数が増えてくるとそれなりに「どう弾きたいか、どう弾くべきか」ということでいろいろな意見が出てきます。その時どう意見をまとめるか、どちらが優先されるかというのは音楽上のパートの主従関係によって決まります。

ようやくパソコンが復活しました!



先日のブログで書いたとおり、マザーボードのBIOSが飛んだので中古のマザーボードを買ってきたのですが、それでも全く起動はおろか電源すら入りませんでした。その後一応前のボードに戻して電源は入ることは確認したのでこれはやはりボードが壊れているということで、購入した大宮のソフマップに持ち込んだところ、「壊れてますね・・。すみません。返金します。」ということになりました。

もう今更SocketAのボードを探す気にもなれず、こうなったらCPUごと全部組み替えてしまえ! ということでソフマップを眺めたあとビックカメラに行ってみました。

しばらくパソコンが壊れていたりしてブログをお休みしてしまっておりました。今日からまた再開です!

12/2(金)は日暮里のミュージックサロン「La・ら・ら」で弾いてきました! お客さんはあまり多くなかったのですが(20人弱)、クラシックから映画音楽、ポップスなどと様々なスタイルで演奏し、演奏者もお客さんと共に楽しむことが出来ました。



この日のために急遽集まったメンバーで演奏したのですが、練習期間などを考えると皆よく演奏した思います。僕は自分のソロ曲だけでなく歌+ピアノにも交じって弾いたのですが、この「夜のヴァイオリン」という曲はクラシックとは違う独特のテンポルバートなどが要求される、面白い曲でした。コンチネンタル・タンゴというジャンルに属するようですが、今まで弾いたことがない感覚でとても楽しかったです。歌うように弾く、というのはいいものですね。新ジャンル開拓か??(笑)

10月のはじめから患っていた「首のかぶれ」改め「多形滲出性紅斑」ですが、ほとんど炎症はもうなくなって、月曜日くらいからステロイドも中止しました\(^O^)/。

今のところ再発する兆しもないです。まあ少し顎の下などがちょっと腫れてかゆくなったりしてますが、以前のようなひどいものではないので、それほど心配はなさそうです。

今度はパソコンが壊れました(;_;)。前から動作が怪しくて、何度もシステムファイルが飛んで再インストールしていたのですが、ついに「Bios Checksum Error」でうんともすんともいわなくなってしまいました。

とりあえずマザーボードを買ってこようとソフマップへ。使っているパソコンのCPUはAthlonXP1600+なので対応するマザーボードはCPU取り付け部がSocketAという規格のもの。しかしお店を探してもSocketA規格のマザーボードは見あたりません。

おかしいと思ってCPUのコーナーをみると、Socket775、Socket939などという聞いたことのないSocket名のCPUが並んでいるものの、SocketAのCPUなんて見あたりません。どうやら時代に取り残されてしまったようです(;_;)。

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